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mizoyu's blog(仮)

22歳男子が自分の趣味から気になる時事ニュースまで偉そうに書いていくブログ

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青年海外協力隊二次選考(理科教育)を受けた感想

2017年1月に青年海外協力隊の二次面接を受けたメモと感想を書きます。職種は理科教育です(^ ^)

人物面接
応募用調書に書いたことを中心に質問されました。志望動機、ボランティア活動の意義、協力隊活動後の予定を詳しく話すことが求められました。

技術面接
以下の質問に答えました。
・プラズマとは何か
・中学生にプラズマを説明する場合の具体例を挙げる
・日常にあるプラズマの例を挙げる
・教員経験ゼロ&新卒のデメリットをどう補うか
・現地のカウンターパートが、あなたが言うことを理解しつつもうまく実行できていないとき、どうするか。
・物理だけでなく化学、数学も指導するよう求められた場合は可能か。
タンザニアザンビアを希望した理由
・実験道具がない場合はどう対応するか


面接全体を通しての感想
受け答えの仕方、態度、熱意を見られていたように感じました。専門知識に関する質問は少なく、とにかく熱意を見られていたと、僕は考えています!

理科教育の面接官は優しい方達でしたが、職種によってはかなりプレッシャーをかけられることもあるようです、、、。今度別の職種の方とお話しするときに聞いておこうと思います。

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